マイナチュレの育毛剤と併用するならトリートメントカラーはどう選ぶ?

マイナチュレの育毛剤と併用するならトリートメントカラーはどう選ぶ?

マイナチュレの無添加育毛剤を使っている女性に多い悩みの一つに、白髪染めの問題があります。

同じブランドで白髪染めができるカラートリートメントもあるのですが、他のヘアカラートリートメントとどう違うのか。また、どんな色をチョイスすれば良いのかなど、白髪染め選びに注目してみました。

マイナチュレのトリートメントと他社のトリートメントはここが違う

マイナチュレのオールインワンカラートリートメントは、プロの毛髪診断士であり美容師でもある開発責任者が、女性が満足できるようにと工夫を重ねて作られた商品です。

他社商品を使った時に人々がちょっとものたりない、と思っている部分をどうにかできないかと奮闘されただけあって、白髪ケアだけではなくスカルプケアもエイジングケアもヘアケアも同時にできてしまうという優れものです。

トリートメントカラーなので、通常の白髪染めと比べてしまうと色持ちが悪く、一回の染まり具合も美容院のヘアカラーほど濃くはありませんが、もともと一般的な他社製品のトリートメントカラーもそういう特色を持っています。何回も繰り返して使ううちに、自然な深みのある濃い色合いに染まるのです。

では、他社のトリートメントと比較すると、どこが違うのでしょうか。

まず、オールインワンというだけあって、頭皮ケアやエイジングケアまで考えられた成分エキスが配合してある点です。そして、何より1回目でもかなりしっかり色が入る点が違います。

また、使いやすさでも優れています。放置時間が10分と短いのでお風呂の間に風邪をひくことなく染めることができます。

他社製品も一長一短で様々なものがあるのですが、痒い所に手が届き、成分的にも女性用育毛剤と併用するのに特に優れているのがマイナチュレの商品と言えそうです。

ブラウンとダークブラウンのどちらを選ぶか迷ったらまずブラウンから

マイナチュレの白髪染めの色としては、ブ「ラウン」と「ダークブラウン」の2色があります。

ブラックがないのは、おそらく真っ黒に染めてしまうと日本人の髪色の中でなじまずにかえって目立つからではないでしょうか。真っ黒に見えても、実は漆黒ではないのが日本人の髪色です。

それはさておき、2色のうちどちらを使えばよいかは、迷うところですよね。

もともと髪の毛の色が濃い目の人なら、ダークブラウンを使うでしょうし、金髪に近いような明るめならブラウンを選ぶでしょう。でも、どちらとも言えないような色合いの方ってかなり多いかもしれません。

もし迷ったなら、ブラウンから試してみると良いでしょう。トリートメントカラーの特色として、何日も続けて使って行くうちにだんだん染まる色が濃くなります。ブラウンでも、しっかり重ねて使って行くうちにダークブラウンのような色にもなりますので、自分の好みの色になるまでは毎日使い、ここだと思った日から1週間ほど間隔を開けて使用すれば良いです。

ただし、白髪部分が多い箇所とか、白髪をしっかり1回で染めたいという思いがあるなら、ダークブラウンの方を選びましょう。

マイナチュレのカラートリートメントは染まりが良いとの口コミが多い

マイナチュレのオールインワンカラートリートメントについての口コミを見ていると、1回でかなり染まって満足だとするものが多いです。サラサラした手触りを楽しめるという点については、効果が出るまでにしばらく期間がかかることもあってか満足だとするクチコミはまばらです。でも、長期間使っていくうちにダメージが修復され、理想の髪に近づきます。

買うのであれば公式サイトの定期購入を利用すると便利で安くておすすめですよ。

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